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リネージュ2 二次創作長編小説 11

処刑場…ダークエルフ





アドロの元へ向うサラがリザードマンに捕まり装備を全て取られ、恐怖の中にいる時…その頃ディオンの町に宿泊していたクラゥディ、セシル、ガルシニアの一行はディオンで知り合ったシルバーレンジャーのマリマルという女性と意気投合し、彼女もギランへ行くとの事なのでクラゥディ達と同行する事になった。そしてギランへと向かうべく時間短縮の為に、シルバーレンジャー(弓を得意とするエルフ人種)、マリマルが加わったクラゥディ一行はギランとディオンの中間にある処刑場の入口にいた。

ここを通ればかなり時間短縮が出来るようだった。


処刑場…


ここは、昔罪を犯した者が見せしめの為に数多くの罪人が処刑された場所だった。

しかし、いつ頃からか処刑された者の『亡霊が出る』と噂が広がった。、

そんな噂を聞きつけた若い連中がその真相を確かめるべく半分遊び心で処刑場に侵入した。

そして、その者達が行方不明になったり中で死んでいたりした。

その状況を鑑みて、当時のディオン城主とギラン城主とで話し合い、結果、特別な力を持つ魔剣ザリチェを警備兵に持たせ処刑場のディオン側、ギラン側にそれぞれ配置させた。

悪霊に対して、凄まじい力を持つ剣(魔剣ザリチェ)で魑魅魍魎達が処刑場から出ない様に屈強な警備兵により亡霊達は封印されているのだった。

そして此処、処刑場に入るには、ギラン側、ディオン側警備兵の証明が必要だった。

入口の警備兵に名前を告げ許可証を貰い、出る時に許可証を出口側にいる警備兵に返却する事になっていた。

許可証が返却されていないと、ギラン、ディオンの警備兵が数人で魔剣ザリチェを持ち処刑場へ捜索に向かっていた。

そして許可証の返却されない者達のほとんどが遺体で見つかるか、大怪我をして動けない者が多かった。

更には行方不明の者もいた。

処刑場の霊に導かれる様に魑魅魍魎達が集まる様になり、この処刑場は何時からか使われなくなった。

しかし、ハンター組合のメンバーの中では敢えてこの危険な場所に来て仕事をしていく者達も少なくなかった。

危険な場所故に見習いハンターやベテランハンター達の中にも、命を落とす者も多かった。

そんな危険な処刑場の入口にシルレン、マリマルを加えたクラゥディ達は隊列を組み始めた。ローズ、アンナ、セシル、ハミル達メイジを囲む様に先頭にタフなドワーフのメリー、エルフのシルバーレンジャーマリマル、その後ろにクラゥディ、後方をガルシニアとラシュ、という位置取りで三角に陣形を組んだ。

処刑場の警備兵エンドリゴが許可証明書を一人一人に渡しながら、ハングドマンリッパー(大木に宿る悪霊、一見普通の木に見える)には十分気をつけて、と皆に言った。

人を見るとすぐにルーツ(相手の足をその場で動けなくさせる魔法)をかけて襲い掛かってくる。

ハングドマンリッパーに襲われると中々逃げるのは難しいという事だった。

そんななか、先程からサラの母親であるセシルが妙に落ち着かない様子を見せていた。

クラゥディは、落ち着かないセシルの様子を見ていた。

『セシル、どうした?気分でも悪いのか?』

クラゥディが聞くと、セシルは困惑した表情でクラゥディの顔を見た。

『…あのね…今、サラの声が聞こえた…』

セシルは何とも例えがたい胸騒ぎを感じていた。

『サラが此処にいるわけないだろ。サラは今頃、家で寝てるよ』

そう言いながらも、クラゥディはセシルの言葉に少なからず動揺した。

セシルのこういう勘みたいなものは、たまにズバリ当たっている事が多かった。

しかし、クラゥディはセシルの不安を取り除く為にも、自分に言い聞かせる為にも

『サラは家でイビキかいて寝てるよ。…さぁ、これから処刑場を突っ切るぞ。俺に強化魔法と魔力を上げるエンパワーをくれないか?』

アンナもハミルもメリーやガルシニア、ラシュ、マリマルに仲間に対しての強化魔法をかけはじめていた。

『あ!ごめん…』

そう言いながらセシルはクラゥディに強化魔法とエンパの詠唱を唱えた。

クラゥディは最後にエンパを貰った時、自分の身体が熱くなるのを感じた。

クラゥディの魔力は数倍高くなった。

ガルシニアもラシュも、メイジ達の強化魔法の他に自らの気を高めるスキルを使い心身共に気力が満ち溢れていた。

シルレン マリマルはシルバーアローを数本づつ束ねて、何時でも攻撃できる体勢を整えた。

そして皆はストライダーの召還を戻して荷物に収めた。

ストライダーを召喚したままだとモンスターに、大事なストライダーを傷付けられてしまう恐れがあった。

とにかく、ここ処刑場にいる亡霊、モンスター達は人間を見ればすぐに襲い掛かってくるものが少なくないのである。

皆が処刑場へ入る準備が整った時、警備兵エンドリゴが口を開いた。

『あなた方は、処刑場を通過するだけという事なので襲い掛かってきたモンスター以外には手を出さないでください。無用な狩はしないほうが懸命ですよ。無用な狩をしてる間に、監視者に見つかると厄介な事になるかもしれない』

『監視者?誰だそれ?』

ラシュがエンドリゴに聞いた。

『ここ処刑場を、うろうろさ迷い歩いているモンスターだ。悪霊達を自分の体に引き寄せ吸収して大きくなった骸骨の化物なのです。処刑場を歩き回り人を見つけると容赦無く襲い掛かってくる。リッパーと同じで、足も速いのです。…もし監視者に見つかったら逃げようと思わないで闘ったほうがいいと思う…ただし、簡単に倒せるとおもわないでほしい。奴は相当強いから・・・』

ガルシニアは顎を摩りながら聞いていた。

『そいつはアンデット(一度死んだ者たち)だろ?だったらハミルのスキルが1番有効だよな?』

ガルシニアがハミルを見て言うと、ガルシニアに応えるようにハミルが続けて言った。

『アンデットのモンスターなら任せてくれ!』

ハミルは自信満々で応えた。

エルフの聖なる魔法はアンデットのモンスターには強力な攻撃魔法となるのだった。

『頼りにしてるぜ!』

クラゥディがハミルの肩をポンと叩いた。

『よし!それじゃ出発しますか!後ろはちゃんと見てるから安心していてくれ!』

ラシュが力強く言った。

『後方は任せたわよ!!頼りにしてるからね!!』

先頭のメリーが後ろを見てラシュに応えた。

ラシュはサムライロングソードの剣を高々と上げていた。

『くれぐれも気をつけて…』

警備兵のエンドリゴが敬礼をしてクラゥディ達を見送った。

夜の処刑場は静まり返っていた。

幸に月明かりで、暗いながらも周りを見渡せた。

所々にゴーレムやゾンビのようなモンスターがいた。

こちらから手を出さなければ危険のないモンスターだった。

『歩いてどのくらい掛かりそうなの?』

ビショップのローズが、誰に聞くともなく口を開いた。

『2時間位だと思う…何も無ければね』

メリーが辺りを見回しながら言った。

暫く歩くと階段が見えた。

階段は北と南に一つづつあった。

皆は迷わす北の階段へと向かった。

階段の近くまで来た時、メリーと並んで先頭を歩いていたシルバーレンジャーのマリマルが立ち止まり、皆を制した。

『マリマル?』

メリーがマリマルを見た。

『何かいる…』

マリマルが言った。

メリーも、クラゥディ達も目を凝らして前方の階段を見つめた。

木の枝が階段の影から見えた。

周りに木はたくさんあったが、その木だけが不自然に揺れていた。

『リッパーじゃない?』

メリーが誰にともなく呟いた。

『そうだね…』

セシルも頷いた。

マリマルが弓の準備をした。

『先制攻撃しようか?まだ、あいつは私達の事に気付いていないようだし…どの道あの階段に行けばあいつに見つかるだろうからね』

マリマルが言った。

『やるか?』

クラゥディも同意した。

『一匹だけじゃないかも知れないから後の攻撃にも備えておいてくれ!』

クラゥディが続けて言った。

『OK!!』

皆が頷いた。

『じゃいくよ…』

マリマルがロングパワーショットの構えをして、銀の矢を放った。

矢は見事に木の枝に刺さった。

暗い処刑場でそれがわかったのもマリマルが矢を放ってすぐに木の化け物、ハングドマンリッパーが5匹ほど階段の影から出てきたからだった。

『来たぞ!』

クラゥディが言うと同時にメリーがリッパー達に向かって走り出した。

マリマルは矢継ぎ早に銀矢を放った。

クラゥディとハミルは後方から魔法攻撃で、自分達に向かってくるハングドマンリッパーにダメージを与え続けていた。

エルダー、ハミルの攻撃はアンデットであるハングドマンリッパーに強力なダメージを与えていた。

クラゥディも自慢のスキル、ハリケーンを放った。

後方からラシュもメリーに続きリッパーの中へ突っ込んでいった。

ガルシニアはローズ達、メイジを守る為に残っていた。

ローズ、セシル、アンナはメリー、ラシュにヒール、補助魔法、モンスターにルーツやポイズン等で、モンスターの体力を削っていった。

しかし、リッパーの力と体力は想像以上だった。

5匹のリッパーの攻撃を一人で受けていたドワーフであるメリーの自慢の体力でさえも、ローズのヒールが無ければ少々辛いとこだったかもしれない。

それでも、ハングドマンリッパー5匹の攻撃を一手に引き受けてるメリーは、回避とシールドを巧みに使いハングドマンリッパーにダメージを与え続けていた。

ラシュはモンスターの攻撃を一手に引き受けるメリーやローズの強力なヒールのお陰で、少ないダメージを負うだけに留まっていたため、防御を捨てた攻撃に集中できた。

攻撃にのみ集中できるアタッカー、グラディエーターのラシュの攻撃もまた、強力なものだった。

それぞれが、最高のポテンシャルを発揮できていた。

ラシュ達の強力な攻撃に対して、防御、攻撃供に強いリッパー5匹倒すのに、たいして時間はかからなかった。

『ふぅ…ローズ、ヒールありがとね。さすがに攻撃力あるね、リッパーは…』

ラシュとメリーが防具に付いた汚れを、手で叩き落としながら皆のところに戻ってきた。

『どういたしまして!』

ローズが大袈裟にお辞儀をしながら言った。

ラシュが何かを拾った、と言ってメリーにそれをみせた。

『メリー、これ何だろう…奴らが落とした物みたいだけど…』

『わぉ、鋼鉄じゃない!結構高価な物だよ。ここに来るハンター達はこれを狙ってるのね…』

メリーがラシュに言った。

モンスターを倒した時に、倒されたモンスターは自分の持っているものを落とすことがある。

モンスターによって落とすものが違うが、鋼鉄のようなものは武器や防具を作るために欠かせないものなので、高価で取引できるのだった。そんな高価な物なのでハンター仲間では収集の対象とする者も多かった。

『ちょっと重いけど、ギランに着いたら鋼鉄買い取りしてる人探して売っちゃおうよ。それから皆で分けよう』

メリーが言うと皆が同意した。

ギランのような大きな街には露店商が沢山あり、防具や武器を作る材料の売りや買い取りが盛んに行われていた。そこで鋼鉄を買い取ってくれる店を探して売ることにした。

それから、再びメリーとマリマルを先頭に、皆は階段を昇り始めた。

長い階段を昇っていくと、階段の途中に広くなっている場所があった。

そこを、皆は足速に通り過ぎようとした時、ローズが小さく声をあげた。

『ちょっと待って…何かいるよ…』

皆はローズの指指す方を見た。

階段の中段にある広い場所の隅っこに、小さな動くものがいた。

ラシュとメリーが剣を構え近づいていくと、召喚獣ハッチリン(ドラゴンワイバーンへ成長する初期段階の形態。大きさは犬くらいの大きさ)がいた。

そのすぐ傍に人が倒れていた。

エルフメイジの若い女だった。

黄色いミスリルチュニックはボロボロに破れ乳房があらわになっていた。

メリーが若い女に近づこうとした時、ハッチリンが威嚇してきた。

メリーは危うくハッチリンに噛まれるところだった。

ローズがハッチリンに躊躇なく近づいていった。

ハッチリンは、やはり威嚇してきたが、すぐに大人しくなった。

危険じゃない、と思ったのだろう。

傍に倒れている若い女を鼻で突いたり、顔を舐めたりして彼女の傍を離れようとしなかった。

『おそらく…この子のハッチリンなんだろう…』

ラシュが言った。

メリーは彼女の着ている物を整えてやった。

セシルも彼女のはだけている胸の所に、自分の衣服をかけていた。

『まだ意識はあるのか?』

ガルシニアがメリー達に聞いた。

『微かに息はしてる…ただ…矢が何本も刺さった痕があるよ…出血がひどい…チュニックは矢を自分で抜くために自分で引き裂いたんだろうね……かわいそうに…』

そう言いながらメリーは彼女の身体にバンテージを巻いて出血が少しでも治まるようにした。

ローズが持っていた水を少しだけ彼女の口に含ませた。

『うぅ…レディ…ック…ぅう…』

女は意識を取り戻したのか、少しだけ目を開けて誰かの名前を言っていた。

目を開けた女の視界の中に、自分を見ている顔が三つあった。

その中の一人に視線が止まった…。

月明かりにぼんやり浮かぶラシュの顔を見ていた。

途端に女の目から涙が溢れてきた。

『レ…レディック…無事だっ…たんだね…』

彼女の手がラシュの顔に触れようとしていた。

『よ…かっ……た…』

そしてラシュに延びていた彼女の手が、力無く冷たい階段の石の上に静かに投げ出された。

彼女はそれっきり動かなくなった…。

ラシュは冷たい石の上に延びていた彼女の腕を、静かに胸の上に載せた。

『誰が、こんな惨い事を…』

ラシュは独り言のように呟いた。

その時だった。

階段の上から誰かが駆け降りてきた。

駆け降りてきたのはファイターの男だった。

装備からみてもラシュと同じグラディエーターのようだった。

その男がラシュ達の前で立ち止まり、傍らに横たわっている黄色いチュニックの女を見止めたのだった。

ラシュ達の横を抜け横たわっている女の前でひざまずいた。

『ポーリー…?』

男が小さな声で名前を呼んだ。

『彼女は今さっき息を引き取った…あんた、彼女の知り合いか?』

ラシュが男に聞いた。

『彼女は…俺の…恋人です…』

男が言った。

『あんた…もしかしてレディックさんか?』

ガルシニアが男に聞いた。

『何故俺の名前を?』

ガルシニアを見たレディックの頬を流れ落ちる涙を月の明かりが照らした。

それを見たガルシニアは若い男の横に立った。

『彼女が…その……亡くなる前に…俺の弟を見ながら…レディック、無事だったんだね、よかったって…言っていた…』

ひと呼吸おいてガルシニアは続けた。

『何があったんだ?』

ガルシニアがレディックに聞いた。

まだ若いグラディエーターのレディックは立ち上がった。

『パルチザンのヌルカの軍と同盟を組んでいる血盟の奴らです。悪名高いヌルカの軍隊です。俺達がハンターの仕事でモンスターを倒し、集めた物と俺の恋人ポーリーを奪い取ろうとしたんです。そこで乱闘になり、俺達のパーティーはバラバラになりました。全滅する前にポーリーだけでも助かってほしくて…警備兵の所で落ち合うはずでした。だけど…』

レディックは階段の石の上に横たわるポーリーを見て唇を噛み締めた。

『俺は、今そいつらに追われています。俺が見つかるのも時間の問題です。俺はポーリーと此処に残ります。あなた方は引き返して下さい』

階段の上に人影がチラチラと見え始めた。

『俺が此処で奴らを食い止めます。早く引き返して下さい!!』

レディックが言うと、ラシュが口を開いた。

『いや!そうもできないんだ。…俺達はギランへ行かなければならない』

そうこうしているうちに、階段の上部の方で声が聞こえた。

『あそこに誰かいるぞ!!』

誰かが叫んでいた。

ガルシニアが階段中央の真ん中にサムライロングソード2刀を構えて前に出た。

ラシュとレディックも、ガルシニアの横に列んだ。

『ローズ!アンナ!セシル!ヒール、頼むぞ。クラゥディ!マリマル!後方支援頼んだぞ!!』

ガルシニアがローズ達に合図を送った。

狭い階段を三人のグラディエーターが塞いだ。

メリーはセシル、ローズ、ハミル、アンナ達メイジのガードに着いていた。

『野郎共!こんな夜中に獲物が沢山いるぜー!女がいたら迷わず拐え!男どもはその場で殺して装備全部剥ぎ取れ!』

『女を拐えー!装備引っ剥がせー!』

バタバタと奇声を発しながら階段を駆け降りてくる集団がはっきりと見えてきた。


『クソヤローどもが…』

ガルシニアは剣を握りしめ呟いた。


続く…

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どもども(*´∇`)ノこんにちは♪

いや~…更新一日遅れてしまったのであります…
(≡人≡;)ゴメンナサイ…

毎週日曜日更新のリネージュ2物語…

読んでいただいてる方には申し訳ないです(^_^;)

今後、日曜日更新を守っていく所存であります。

今後とも、リネージュ2 二次創作長編物語をよろしくお願い申し上げます。


サラの危機…、そして処刑場のクラゥディ一行の危機…

そして、インナドリル軍に奪い取られたギラン城はどうなるのか…

次回をお楽しみに(*^.^*)♪


by美香♪
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テーマ : 二次創作
ジャンル : 小説・文学

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Re: ひとみんへ♪


ひとみん、やふー(*´∇`)ノ

お返事かなり遅れました…ごめんなさい(^_^;)


> いや〜誰が誰だか忘れながら読んでるから(*′皿`艸)
> どこの話変わっかんねー(キャパ低)
> 神話とかの精霊とかなら分かるんだけど、キャラネームはなかなか覚えないね〜
> 挿絵くれたら少しは覚えれるかも、、、かも

美香【あはは~(^_^;)この物語長いし登場人物多いからねw確かに覚えきれないかも…しかも、それぞれの登場人物が同時進行してるから場面もちょくちょく変わるしね♪だけど、そういうふうに書いてると、読んでくださる方々も飽きがこないと思ってます。まだまだ先は長いので…お暇な時に読んでね♪】

ひとみん、いつもありがと😆💕✨

いや〜誰が誰だか忘れながら読んでるから(*′皿`艸)
どこの話変わっかんねー(キャパ低)
神話とかの精霊とかなら分かるんだけど、キャラネームはなかなか覚えないね〜
挿絵くれたら少しは覚えれるかも、、、かも
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LGBT(トランスジェンダー)美香のブログへようこそ~♪

このブログは、私のリアルな日常や思うこと、感じたこと、など書いてます。
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また、ご連絡いただければ、よろしければ私の方でもリンクさせていただきます♪

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