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私の初恋ファーストキス♥そして別れ…自叙伝…2

2016.05.27(21:52) 31

前記事の続きです~♪

えっと~~…私がリュックからコンドームを出して先輩に見せたとこからだね♪


私が、コンドームの箱を開けて中身を取り出したんだ♪

薄いパッケージを指で摘まんで先輩に渡した。

私も先輩もコンドームを手に取るのも使うのも初めてだった。

「着けてみて?」

「う、うん」

こんな会話だったと思う。

先輩は、コンドームが入ってる薄いパッケージを破り、コンドームを取り出した( 〃▽〃)

くるくると丸められたコンドームを見るのは二人とも初めてだったw

というのも、中学の時、部活の帰りに先輩と歩いた住宅造成地の道路の片隅に、使い捨てられたビローンと伸びたコンドームがあちらこちらに落ちているのを見ていたからw

くるくると丸められたコンドームは、その時初めてみたのだw

コンドームの箱の中には装着例の紙が入っていて、先輩と私はあーだこーだ言いながらコンドームをいじくり回してたw

「早く着けてみようよ」

私は先輩のズボンとパンツを脱がしにかかったんだよねw

既に先輩のチンチンは硬くなっていて、元気に上を向いてた(///∇///)

確か、私はこの時改めて先輩のチンチンをまじまじとみてた記憶がある(///∇///)

このチンチンが私の中に入るのか~~みたいなことを思っていたのかな…ただ、先輩のチンチンをまじまじと見ていたのはよく覚えているw

コンドームを、なんとか先輩のチンチンに被せて、私はそのままベッドに仰向けに寝た。

あとは、先輩に身体を委ねることにしたんだ。


いつも先輩とエッチな事をするときとは明らかに、気持ちが違っていた。

そして先輩も、いつもとは違った。

仰向けに寝ている私の横に座り、静かに私のお腹に手を置いた。

お腹から脇腹に手を滑らしながらキスをしてきた。

そして…先輩の手は、脇腹からTシャツの中に滑り込み、そのままTシャツを捲りあげブラジャーが露になった。

もちろん、この時の私には…女の子のように「タプン」としたオッパイはなく、普通の男のこの「ツルペタ」な胸w

この時、私は先輩に…「オッパイなくてごめんね…」と言ったのを覚えてる。

でも…先輩は私の頬に手を当ててニッコリ笑ったんだ。

俺は、自分に素直に生きてるお前が好きなんだ。オッパイが有ろうが無かろうが、いつも女になりたいって言ってるお前は、立派な女だよ。
男として生まれた以上、身体的なものはしょうがないよ。
でも、お前は内面的には立派な女だと俺は思う。

身体の構造が違うだけで外見も、少しずつ女になってるし…

俺は、女と付き合ったことないけど…
今は、女と付き合ってるって言える…


先輩の言葉に私は涙を流さずにはいられなかった。

先輩以外の人からは、私はどう見られていたのかはわからない。

でも、一番好きな人に…私という存在を理解してくれたことは、本当に嬉しかった。

なんで、男に産まれたんだろう…

なんで、女に産まれなかったんだろう…

先輩と付き合いはじめてからは、よくそんなことを考えてた。

私の場合、性同一性障害とまでは言えないのかもだけど、お金と時間があれば間違いなくチンチン取って、オッパイ付けてる(*^.^*)

ちょっと話が脱線したった(^_^;)


ベッドの上で、先輩は溢れた私の涙を指先で拭ってくれた。

そして…「泣くな…」と言ってキスをしてくれた。

「ごめんね♪」

私は先輩の顔を引き寄せお返しのキスをしようとしたとき…w

ふと、気付けば先輩のチンチンが…(^_^;)

私が泣いたせいで、しょぼーんとしてたのだw

コンドームは外れかけ今にも落ちそうだったのを覚えてる( 〃▽〃)

すかさず、ニギニギする私w

たちまち元気になる先輩(///∇///)お~♪

コンドームを新しいのに付け替え、挿入準備おけ~♪

先輩は私のスカートを捲り、パンティを露にした(*/□\*)キタキター

そこで、先輩がひと言言ったんだよね~♪

「お前、チンチンどうやって隠してるんだ?w」

(=`ェ´=)ムフ…

多少足を開いても私のチンチンは出てこないのだw

女の子のように、つるんとしたパンティの前部w

うまい隠し方を見つけたワタクシ♪

素人さんがwwwよくやる、ただ股間に挟むだけのはすぐにパンティをモッコリさせてしまうのでしゅ。

私はそれが嫌なので、タマタマ二つを上のポケットにしまいこんで、[タマタマとってポケットに入れる訳じゃないからねw女性には解らない大事なタマタマが、万が一強い衝撃に晒されたとき、潰れないようにw退避する場所があるのでしゅ( 〃▽〃)]チンチンをみょーんと伸ばし、股間じゃなくてお尻に挟むようにするのだ(*^.^*)b

すると、あら不思議w

足を開いても女の子♪みたいなwww

これ、チンチンおっきくなくてもお尻には挟めると思われ…

私のペニクリちゃんだって、けしておっきくはない(^_^;)

でも、お尻に挟めるのであります( 〃▽〃)

下手するとお尻の穴に入るいきおいw

これで…もし入ったらセルフセックス?

なんて、思っているのはいまの私w

今でも同じやり方でペニクリ隠してる(*^.^*)

ただ、Tバックは難しかったりする上級編w


また話が脱線したった(^_^;)



先輩は私のパンティを見つめ、指先で…つつ~~って…
(*ノ▽ノ)アーン

そしていきなりスルッと脱がしたのです( ´゚д゚`)エー

でも大丈夫w

私のチンチンは隠れたままでwご丁寧にも立筋一本www

でも、お尻には力を入れてないと…コンニチワ~♪なのであります。

先輩は、私の両足の膝を立てて御開張~♪(*/□\*)

「コンニチワ~♪」(*/□\*)ア~~

先輩は私のチンチンを散々いじくり回してから…

「入れていい?」

私は既に(;´Д`)ハァハァ…

たしか、私は首だけコクンと頷いただけだったとおもう。

私は、先輩のベッドにあった枕を腰の下に入れて、足を開いて…いつでもどーぞ…の体勢(///∇///)

先輩のチンチンがお尻を突っつきだした。

ぜんぜん違うところに押し当てたり、入口辺りで彷徨う先輩のチンチン(;´Д`)ハァハァ

私が先輩のチンチンに手を添えて、入口に導いてあげた(;´Д`)ハァハァ

先輩は、入口が判ると…ゆっくりだったけど…強引に捩じ込んできた(;・∀・)ワァー

メリメリした感じがしたあと…

c(>_<。)シ* イテテ…

「待って待って…」

私が先輩の腕を掴んだの(^_^;)

先輩はすぐに止めてくれた。

ローションとかなかったし、使うことも知らなかった。

ただ、コンドームに薄く塗ってある潤滑剤で入ると思ってた(ノ_・、)

でも、無理w

そこで先輩がお風呂場から、石鹸を持ってきたのでありますw

たしか、石鹸に少し水を付けて泡立て、それを私の入口に塗りたくった先輩(///∇///)

入口周辺に石鹸の泡がついた先輩の指がもぞもぞ…

(;´Д`)ハァハァ

ぬるぬる感がとてもイヤらしく感じた(;´Д`)ハァハァ

そして先輩は、再び私の入口を目指したのであります(;゚∀゚)=3

またも、入口辺りで彷徨う先輩(///∇///)

私が先輩のチンチンを掴み入口へと導いて…(;´Д`)ハァハァ

先輩のチンチンが、ターゲットロックオンした。

今度は、メリメリ感もなく私の入口が押し広げられた。

先輩のチンチンの頭が、ぬるっと入ったのがわかったと同時に私を襲う激痛ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ

でも、先輩の欲望は止まらず半分まで入っちゃったw

痛い痛い痛いーヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙

確か私…かなり大きな声を出した気がするw

痛がる私を見て、先輩はすぐに抜いてくれた。

その時、先輩が「あふ~~」みたいな声を出したんだよね。

先輩…抜いた瞬間イってた(///∇///)

見ると、コンドームの先っぽには精液がタップリ溜まってて、チンチンがびくびく動いてたのを今でも覚えてる( 〃▽〃)

あれは抜いたあとも出てたんだと思う( ・`д・´)まちがいない!

私は、入口を押さえながら痛みが和らぐのを待った。

先輩の精液の量は思い返せば凄い量だったと思う。

最近の私の経験からすると、、、

私は歳上が好きなので、今のパートナーと出会う前に付き合った人達は40代から50代前半の人が多かった。

家族の為に身を粉にして働き続けるお父さんたち(^_^;)

家のローンを抱え窶れたお父さんたち(*´;ェ;`*)

そんなお父さんたちが、仕事の合間や日曜日に家を抜け出し仕事を抜け出しw

私に会いにくる人達が多かった。

エッチ目的で来る人や、カラオケだけ付き合って…と息抜きに来てた。

エッチ目的で来る人の精液は、コンドームの先っぽにちょっと溜まるくらい(^_^;)

況してや起たない人もいた。

やっぱ若いって凄いw

40過ぎても凄い人は凄いけどw


また脱線したった( ̄▽ ̄;)



先輩のチンチンは、イっても小さくならなかった。

元気にゴムの帽子を被ったままだったんだよね♪

女性の方でも知ってる方はいるかもだけど…

男性のチンチンって、イった後というのは先っぽがとても敏感になってるのです。(*^.^*)b

パートナーや彼氏のいるかたは実験してみてくだちゃい♪

セックスの後など、相方のイったばかりのチンチンの先っぽを、人差し指、中指、親指の三本で優しくクリクリ~~ってしてみてくださいw

「やめろ!触るな!」っていう人多いと思うよ♪w


そして、この時の先輩も敏感だったのだ♪

先っぽに大量の精液が溜まったコンドームを私がとろうとしたんだけど、先輩は私にチンチンを触らせなかった。

私にも、一応チンチンは着いてるので…先輩が、いまどんな状況なのかはすぐにわかったw

だから、コンドームを取る振りをして先輩のチンチンを触ったりニギニギしたら…

先輩2回目発射(///∇///)

ゴムの帽子の中にタップリ溜まったミルクw

ちょっとエッチな17歳♂♀と18歳♂の夏の終わりの淫らに終えた?初体験(///∇///)


その後、何度かアナルセックスに挑戦してみたけど…私が痛がるので、完全なセックスは出来なかったの………(/。\)

それからも、先輩との付き合いは続いた。

普通の男女のように、映画に行ったり食事に行ったりして幸せな日々がずっと続けばいいな、って思ってた。

高校を卒業して、大学へは行かず社会人となった先輩。

お互い、仕事をするようになったため…

会う時間も限られるようになった。

それでも、毎週日曜日には会っていたんだ…

この頃には、二人で会うのはラブホテルで会うことが多くなった。

週に一度…私達はお互いの気持ちを確かめあっていた。

そんな日々が暫く続いた。


そして…先輩は二十歳になり…

仕事も忙しくなってきたらしく、二人が会う時間も二週に一度…三週に一度…

少しずつ減ってきた…

久しぶりに会った先輩は…以前とは、かなり変わっていた。

髪型も…服も…財布まで変わっていた…。

私の他に好い人できたんだなって思った。

それでも、先輩は私といるときは今までと変わらない先輩でいてくれた。

容姿を除いては…

ベッドの中では今までと変わらず、私を優しく抱いてくれた。

ただひとつ、今までと違うところがあった。

ベッドの中で「愛してる」と言ったこと。

付き合いはじめてから、一度も言った事のない言葉だった。

その時…涙が込み上げてきたんだ…

言い様のない惨めな気持ちになった…

先輩を好きになった時から、私自身が心の片隅に追いやっていた蟠りが、片隅から這い上がってきた。

それは、純粋な女性には…私がどう足掻いても勝てない…ということ…

好きな人を愛する気持ちだけなら、私は女性には負けない。

それだけなら負けない…でも、、、

もし、先輩との関係の中に女性が入ってきたら…私は綺麗に身を引くつもりでいた。

ある時期からそう決めていた。



「ねぇ…先輩?もしかして好きな人できた?」

私はベッドの中で、涙を堪えて先輩に聞いたんだ…

「なんでそんなこと聞くんだ?」

「だって、今までとだいぶ様子が変わったし…」

「イメージチェンジだよ」

「さっき、初めて僕に愛してるって言ったよね?僕…今よりもっと先輩を好きになっていいの?先輩の好みに合わせて服も揃えたし髪も伸ばした…。僕みたいなオカマがいつまでも一緒にいていいの?もっと先輩を好きになっていいの?」

確か私はここまで言って堪えきれずに泣いたんだ…。

「なんで泣くんだよ…」

「わからない…なんかすごく悲しくなった…」

このあと、私と先輩は暫く何も喋らなくなった。

この沈黙を破ったのは私だった。

「僕…先輩に好きな女の人ができたら、先輩と別れるって決めてたんだ…でも、先輩が好きになった人が僕と同じような人だったら、僕は先輩を絶対離さない。そう決めたんだ…」

私は本心を先輩に打ち明けた。

「…そうか…実は今日、お前に話があったんだ…仕事の事なんだけどな…それから好きな人がいることも…隠したままにするつもりだったけど…言うことにした」

確か、途切れ途切れに先輩が言ったんだ。

「仕事の事だけど、少し遠い所に行く事になった。福島の事業所に行く事になったんだ。だからお前とも当分会えなくなる。さっき、お前に愛してるって言ったのは俺の本当の気持ちなんだ…お前に会えなくなるのが寂しくてさ…今までもそう思ってたけど…愛してる、なんて恥ずかしくて言えないだろ?」

この時、私は涙が溢れだした。

堪らず先輩に抱きついたのをハッキリと覚えてる。

先輩が遠くに行ってしまう寂しさと、先輩に彼女ができた哀しさ。

そして、先輩に彼女ができたら別れるって言ってしまった後悔…

そんな想いが重なって、私は先輩に抱きついたまま、しゃくりあげながら泣いた。

わたし、この時…わんわん泣きながら先輩に謝ってたんだ(^_^;)

別れるなんて言ってごめんなさい。先輩に彼女ができても一緒にいたい、お願いだから遠くに行かないで!あなたが好きなの!大好きなの!愛してるっ!って…

この時のこと…ほんとによく覚えてる。

とても哀しい想いだった。

今、これを書いてても涙が出てくる…

先輩は、それから数日後に福島へ行ってしまった。

私は見送りに行かないつもりだった。

でも、いてもたってもいられず私は新横浜駅に行ってしまった。

時間とホームの番号を教えてくれていたので、先輩はすぐに見つかった。

でも、先輩の周りには会社の同僚らしき人が数人いた。

その中に女性が一人…

先輩の横で笑顔を見せていた。

多分、あの人が先輩の新しい彼女なんだろう、と直感的にわかった。

綺麗な人だった…

やっぱり私がどう足掻いても無理だ…

素直にそう思ったんだ…

発車時刻になり、先輩は電車に乗った。

私は我慢出来なくて、先輩の同僚の人達のすぐ後ろまで駆け寄ってた。

ドアが閉まって、初めて先輩は私に気が付いた。

後から行くねー!という先輩の同僚のなかの女性が叫んだ。

先輩は、ドアの向こうで私を見てたのか、彼女を見てたのか…よくわからなかった。

後から行くのか…

それを知って、何となく諦めのついた私だった。

その日の夜、先輩から電話がきたんだけど私は出なかった。

あの女性の顔が頭から離れなかった。

私の恋は終わったんだって思った。

でも、今でも先輩のことは好きでいる。



初めての恋…

初めてのキス…

初めての恋愛…

初めての性体験…

そして、初めての別れ…

人を好きになるのは簡単だけど

人を愛することは難しい…

でも…

愛されることはもっと難しい…

私は今でもあなたを愛してます。




美香。

巡りあい紡いで

想いでまくら

夢であえたら

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移り行く日々の徒然に…


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私の初恋ファーストキス♥そして別れ…自叙伝…

2016.05.26(00:19) 30


ど~も(*^.^*)

今日の神奈川は朝から快晴☀

気温もお昼前から急上昇☀😵💦

でも湿度が低いから、とても気持ちのいい陽気
(⌒‐⌒)~♪

それからね…今朝は、冷たく清んだ空気の中に広がっていた濃い群青色の空が、とても印象的だった。



今は気だるい昼下がり……



初夏を思わせる陽気の中で、街中の木々は鮮やかな緑の衣をまとい、街を行き交う女性の色とりどりの服が緑の歩道に花を咲かせてた(*^.^*)



あと一月半も過ぎれば夏…


変わらない自然のサイクルの中で移り行く季節…

移り行く季節の中で、日々進化していく私たちの世界。


進化していく中で、何時の時代も変わらないのが人を好きになること(*^.^*)


誰かを好きになる切っ掛けは様々だよね~♪

偶然が偶然を重ねて、実は必然的だった…なんてロマンチックな出逢いもあれば…

気になった人に当たって砕けろ‼的な出逢いもあるよね♪

私の初恋も当たって砕けろ‼でした( 〃▽〃)

私の初恋は、中学1年の時だった。

相手は2年生の部活の先輩(男。

中学に入学して、私はすぐに体操部に入部。

そこで、先輩と知り合った。

はじめの頃は、カッコいい先輩だな~、くらいにしか思ってなかったけど…

毎日部活の指導を受けていく度に、仲良くなり…次第に私の中で目覚める恋心w

部活が終わって一緒に帰るようになり、自然と先輩の家に遊びに行くようになった(*^.^*)

日に日に募る恋心(///∇///)

想いを先輩に打ち明けたくても、私は男w

好きです💕なんて言えるわけもなく(^_^;)

思いきって打ち明けようとも思ってたけど…

その時の先輩後輩の関係が壊れるのが怖くて言い出せなかった。

悶々とした日々を過ごしながら私は2年生になり、夏が過ぎ秋になった、とある日曜日…

私は先輩への想いを抑える事ができず、強行手段にでた(*^.^*)

いつものように先輩の家に遊びに行っていた私は……

先輩の部屋で柿を食べながら、先輩と二人で漫画を読んでいたとき……

「……ねぇ…先輩?」

「何?」

「先輩はキスしたことある?」

「あるわけねーじゃん」

「してみたいとおもう?」

「それは…してみたいけど…相手がいなきゃ出来ないだろ…」

「してみない?」

「誰と?」

「ぼくと…」

この時の私は、心臓が本当に破裂しそうなくらいドキドキしてたんだよね( 〃▽〃)

「おまえなー、男同士でできるわけないだろ!」

先輩が強い口調になったのを今でも覚えてる( 〃▽〃)

「練習してみようよ…唇なんて男も女も変わらないよ…」

「やだね!なんでお前となんか…」

私は挫けそうになったけど、わざとふざけて唇を尖らせて四つん這いになって先輩に顔を近付けたんだよねw

床にお尻を滑らせながら私から逃れようとする先輩。

尚も追い縋るわたしw

壁に背中がぶつかって逃げ場を無くした先輩に迫る私の唇w

先輩が本気で怒ったら素直に謝るつもりだった。

あの時は、殴られるのも突き飛ばされるのも覚悟してたんだよね(^_^;)

でも…その時の先輩は壁に背中を付けたまま、目を瞑って横を向いてるだけだった。

先輩が目を瞑っているのをいいことに、私は自分の想いを成し遂げた。

唇と唇が触れ合うだけの、ぎこちない私と先輩のファーストキス(///∇///)

ほんの2~3秒の出来事だった…

たしか、そのあと先輩は唇を手の甲で拭いながら何も言わず漫画を読み始めた記憶がある。

私はその時、顔が熱くなるのを感じていたんだ…
(///∇///)

私のファーストキスは、柿の味でしたw

こういった、キスとか…ついでに言っちゃうけど…フェラチオとかってw

一度しちゃうと、意外と次は抵抗無くなるもので…ワタシダケカ?w

先輩も、それほど嫌がることなくw

翌日には先輩と私のセカンドキス♥

いま思い返してみれば、先輩は普通にバイセクシャルだったんだろね(///∇///)

中学、高校生の頃って…今でも変わらないと思うけど、男女共にエッチなことには興味深く耳年増なわけでw

もちろん私と先輩も同じなわけでして( 〃▽〃)

先輩と一緒に帰る時には、まだ家が建つ前の造成地に寄り道して、人があまり来ない場所を選んで帰るようになった。

それは何故か?w

それは…思春期の男子には堪らないお宝が置いてあったりするわけですw

段ボール箱にドッサリ入ったエロ本や、大きなビニール袋に入った女性の衣類や下着。

そういったお宝?は、私と先輩の手により秘密基地へと運ばれていったのでありますwww

エロ本を見ても、その頃から既に私の観点は女性側であり、女の人は男の人に…こんなことされたり、こんなことしてあげるんだ…(///∇///)みたいな見方をしてた。

こんなことや、そんなことを私が先輩にしてあげたかどうかは皆さんの想像にお任せするのだ♪

それから、数日後だったかな…私と先輩の秘密基地は高校生らしき人達に占領され、お宝は全部持っていかれたのでありますw

さすが思春期w

でも、その時の私と先輩の仲は、二人だけの時は先輩後輩の壁を越えていた。

キスは毎日の挨拶のようになり、エロ教材で得たことも先輩のためにしてあげたw

そして…年が明けて卒業間近の先輩は受験の追い込み。

バレンタインデーにはチョコを買うのが恥ずかしくて、然り気無く普通のチョコを買い、それを家で鍋に入れて溶かしハートの型に流し込んで作って先輩に渡した。
( 〃▽〃)

先輩は素直に喜んでくれた(⌒‐⌒)~♪

しか~~し…私の他にも先輩を好きな女の子もいるわけで、先輩のカバンから出てきた見覚えのないチョコレート( 。゚Д゚。)

たしか2つだったと思うけど、、、焼きもち焼きな私は、かなりのショックを受けたw

まぁ…女から男へ…というのが一般的なんだけども(^^;)

女の子からチョコを貰ってにやけてた先輩の顔を見て、この時初めて本気で女になりたいって思ったんだよね…。

でもね…その後嬉しいこともあった。

女の子に貰ったチョコは、すぐに食べちゃった先輩。

なのに私があげたチョコは、いつまでたっても食べなかった。

なんで僕があげたチョコは食べないの?

確か私は、ふて腐れた顔で先輩に聞いたの。

そしたら先輩は、手作りのチョコだからねって言ってくれた。

これはハッキリと覚えてる( 〃▽〃)

先輩は、それしか言わなかったけど大切にしてくれてるんだって、その時私はそう思ったんだ♪

それからも、暫くは先輩の机の上に私のチョコが置いてあった(*^.^*)

そして、ホワイトデーの日に先輩に貰ったクッキーと私が先輩にあげたチョコを二人で食べた。

先輩は高校へ進学して、一緒に帰る事が少なくなったけど、週に何回かは私の帰りを待っててくれたりした。

そんな先輩に対して、私はこの頃から意識的に女性のように…というか…同年代の女の子のように振る舞うようになっていった。

それが災いしてか、私も高校へ進学するも一部の女子から陰湿な虐めにあい、3年の男の先輩たちからはひどい凌辱を受けて、それを切っ掛けに高校を中退した。

親にはその事を言わなかったけど、先輩には泣きながら全部話した。

先輩は私の体の所々にできた痣をみて、先輩は本気で怒って仕返しするから、そいつらのとこつれてけって言ってくれた。

でも、相手は四人だったし先輩も喧嘩は強い方ではなかったから、私は断った。

先輩が、そういう気持ちになってくれただけで嬉しかったんだ…。

そして…その時、初めて先輩の方から私の身体を抱き寄せてキスをしてくれた。

そして、私を抱き締めたまま唇を離し私の耳元で「好きだ」と掠れた声で言ってくれた。

この時のことは、今でもよく覚えている。

私に顔は見せなかったけど、明らかに先輩は泣いていた。

私も、初めて先輩から言ってくれた言葉の嬉しさと、虐めにあっていた悔しさと哀しさで涙が止まらなかった。

その時の先輩の涙の意味は当時は私には解らなかったけど…

後になってわかった…。

それからの私と先輩の仲は、更に深くなった。

私が女装を始めたのはこの頃からだった。

高校を中退してバイトを初め、バイト代で女性の下着や服をリサイクルショップで買い集めた。

下着は通販だったけどね♪

髪を伸ばし始めたのもこの頃。

髪を淡いブラウンに染めて、通販で買った服を持ち先輩の家で着替えて先輩の彼女になっていた(///∇///)

髪を染め、ブラとパンティを着けミニスカートに胸元の大きく開いたTシャツを着た私は、先輩にとって、とても刺激的だったらしく…(*^.^*)

股関モッコリ鼻息荒くw

確か私に抱き付いてきたんだよね~♪

キスをしたまま、静かに私をベッドに寝かせた先輩。

ぎこちなく動く先輩の手が、私の足の膝から太股をはいまわった。

内腿に手を入れようとする先輩の手を受け入れるべく…

私は少し足を開いた( 〃▽〃)

遠慮なくスカートの中に忍び込む先輩の手。

先輩は片手で自分のズボンとパンツを脱ぎ、私のスカートを捲りパンティの上から硬くなったチンチンを擦りつけてきた。

先輩は、私の上に覆い被さりながら…

私の耳元で何か囁いた。

身体がゾクッとした。

今でも、耳元で囁かれるのが弱いのは…多分、先輩が原因だと思うwパローレパロレパローレ( 〃▽〃)

先輩の囁きはよく聞き取れなかった。

私は、顔を赤くしながら聞き返したんだ…

今度はハッキリ聞こえた。

セックスしたい、と…(///∇///)

私が完全な女だったら、この時先輩を受け入れたと思う。

でも、私は気持ちは女でも身体は男。

二人ともアナルセックスは知っていたけど、その知識はなかった…

いまは…まだ無理だよ…ごめんね…

私は先輩の耳元で呟いたんだ。

先輩のチンチンを優しく掴み、手で扱きながら私の隣に寝かせた。

私はいつもよりイヤらしく先輩のチンチンを口にくわえた。エロ教材で得た知識を発揮してw

数秒で先輩のチンチンから、精液が噴き出した。

初めて私の口の中で果てた先輩。

私も、この時初めて精液の味を知った( 〃▽〃)

青臭い臭いと苦い味で、私は堪らなく咳き込んだ。

正直、不味いって思ったw

それでも、エロ教材で得た知識でw先輩のチンチンを綺麗に舐めてあげた。

先輩は、それが病み付きになりましてw

私の飲精はこの時から始まったのであります( 〃▽〃)

今でも、私はパートナーのミルクは飲んでしまうw

そして、何日かして…アナルセックスの知識を少し身に付けた私は、夜中に薬局の横によくあるコンドームの自販機に人目を忍びながら、こそこそと自販機に近付いたのでありましたw

周りに誰も居ないのを確認して、100円玉5枚を素早く自販機に放り込み、ボタンを押して…ガチャンとコンドームの箱が落ちるときの機械の音にビビりながら、コンドームの箱を手にして一目散に家に帰ったw

次の日、ドラッグスーパーで無花果浣腸を買い、自宅でお腹の中を空っぽにした。

今でこそ、シャワー浣腸は知ってるけど…

当時はそんなこと知らなかったw

そして、身体を綺麗に洗い少し伸びた髪を丁寧に洗って着替えを持って先輩の家に行ったんだ♪

先輩の両親は共働きで、夜8時過ぎまで帰ってこない。

先輩の部屋に入るなり、私は下着から全部女装した。

口紅も初めてドラッグストアで買い、先輩の部屋で初めての口紅を着けた。

この日は、先輩に「処女」を捧げるつもりだった。

私の場合、処女と言っていいのか微妙だけどねwww

髪はシャンプーの香り、身体は石鹸の香り♪

私は女の子の香りを演出した。

先輩は、いい匂いだなって言ってくれたのを覚えてる。

二人ともセックスする気満々だったのだけど…

うまく、それを切り出せなくて…なんか気恥ずかしくなったんだよね( 〃▽〃)

二人でテレビ観ながら…ただ時間が過ぎていった。

お互いの裸は隅々まで見てるのに、いざセックスっていう時にそれを切り出せなかった。

アナルセックス、という不安もあったんだとも思う。

私が、リュックからコンドームを取り出して先輩にみせたんだ。




続きは明日(*^^*)


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移り行く日々の徒然に…


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彼女と私のエピソード( 〃▽〃)あ~~んど、ログレス日記~♪

2016.05.11(15:30) 29


「ねぇ…お月さん見える?」

「うん…私も見てたとこ」


綺麗なアーチのか細い月光。


「綺麗な月だよね♪」

彼女が呟いた。

「ほんとに綺麗だよね~」

私も素直な気持ちで返事をした。

「あのさ…」

彼女が何か言いたげに携帯電話越しに口ごもった。

「ん?な~に?」

私は、彼女の次の言葉を促した。

「うん…、私さ…ミカを照らす満月になりたい…私達の関係は、あの月の光のように…まだ少しだけど、満月になったら私はミカをずっと照らしていたい…」

彼女は切な気にそう言って、私の言葉を待つかのように口を閉ざした。

「うん、、、ありがと…」

嬉しかった…

改めて、愛されてるんだな…と思った夜明け前。



月の光が満ち欠けするように

人の心も満ちては欠ける…

私の心に影ができたら

あなたの光で照らしてほしい…

あなたの心に影ができたら

私が影を照らしてあげる…

二人の心は互いに影を照らしあい

いつの日も光の満ちた満月のように

明るい光に包まれていたい…





こんばんは♪

久しぶりの更新( ̄▽ ̄;)

上記の詩は私とパートナーが出会って間もない頃に以前書いていたブログに書いたもの♪

彼女が私の家に遊びに来ていて、獣のようにw愛し合ったあと、彼女は仕事のため夜明け前に帰る途中、彼女から電話が来たのでした。

その時の月は、黒と群青のグラデションの空に浮かぶか細い有明の月。

本当に綺麗なお月さまだった。

彼女との電話のお喋りが終わったあとに、彼女と私の気持ちを詩に残したのでした。

彼女は、この時の言葉通り…今も私を明るく照らしてくれている。

私も彼女を明るく照らしているつもりだけど…

彼女の明るく私を照らし、支えてくれる事のほうがずっと強い。

怒らせると怖い彼女…

焼きもちやきな彼女…

心配性な彼女…

私の大切なひと…

ニューハーフ同士の恋人以上の関係…

他人から見れば異常に見えるかもしれない。

ても、同性愛も…ましてやニューハーフ同士でも…

男女の関係と何ら変わりない。

好きな対象者が同性なだけ。

何度か喧嘩もしてきたけど、いつの間にか仲直り。

この詩を読み返して、改めて彼女が愛しく思えた。

今日は彼女が、夜の仕事がお休みで何時もは家に泊まりに来るのだけど…

用事があって来れなくなった(^_^;)

淋しいけど、仕方ないない。


そんなわけで…ちょっとした私のエピソードなのでした(^_^;)

今度は、ネット恋愛のエピソード書くね♪

昨日、ログレスのチャットで、グルメンであり、お友だちでもある【ひとみん】に話した内容と変わらないんだけど…(´ε`;)ゞ

こと細かく書くつもりσ(*´∀`*)


そして、ログレスのことですが…

このゲーム…まだまだわからないことがたくさんあるのです(´ε`;)ゞ

それでも、ひとみんが色々教えてくれたお陰で…

昨日から突然強くなっちゃった私のキャラ【お姐♪】w

今まで、弱かったのはチグハグな武器の装備。
( ̄▽ ̄;)オハズカシヤ

それぞれの武器と武器の属性を全く考えていなかった装備の組み合わせw

みなさん、くなりたかったら私のように何も考えなければ簡単に弱くなれますよ(⌒‐⌒)~♪w

そんな私の情けない装備を…見るに見かねたグルメンのひとみん♪

ありがたい、ひとみんの助言により生まれ変わったわたち♪

女性のパンティを被ると、潜在的能力が引き出され爆発的なバワーを発揮する【変態仮面】のように強くなったのであります( ・`д・´)ふっ…

闇の化身もバッタバッタと薙ぎ倒しw

闇神獣さえもソロで行けちゃう嬉しさったら…ソリャモウアナタ( 〃▽〃)ジカンハカカルケド(^_^;)

今までの私は闇の化身さえもソロでは倒せなかったのでありますw

新大陸の山岳地帯にいるボルケーノや闇の民スペードには勝てなかったけど手応えは感じたのでした(^_^;)

そして、更に力を付けるため、パンティ二枚重ねで頭に被り…チガウカラ(ヾ(´・ω・`)

違った(^_^;)

ウォリアの転生試験を受けて、見事合格(*^▽^)/★*☆♪

ジョーとともに卒業証書をもらい今はウォリアの試煉で、お友達になった○UNさんと楽しく、1つめの試煉をコンプリート( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

楽しかった♪
スクショ撮り忘れたんだけどね( ̄▽ ̄;)


そして、昨日はメタマンやってたので…

覇王級、特上級いったりきたりしてたら…?

メタマンひとり旅( ;∀;)

誰もいなくなったのであります( ・`д・´)むむっ!

これは強くなった私の試練だ!などと浮かれた独り言を呟きw

メタマンソロに挑んでみたw
( ´-ω-)y‐┛~~ふっ、ムリニキマッテンダロ

………………………やっぱりキツい…(>_<")
( ´-ω-)y‐┛~~ふっ、ダカライッタロ?

いくら待っても誰も来ない(◎-◎;)

そこで、替え歌作ってみまちたw

みちのくひとり旅】を捩って…
【メタマンひとり旅】を作ってみたのでありますw
歌を知ってるかたは、メロディーを口ずさんで私の書いた歌詞を合わせて歌ってみてね♪

知らないひとは、歌のタイトルを、タップしていただければYouTubeが立ち上がるので歌を聴いてみてね♪


メタマンひとり旅

ここで一人で 死んでもいいと

一人でメタマン挑んでも

その場しのぎで 闘いながら

誰かを待っている


ひとり 回復フォゼ使っても

みるみる減ってくHP

生きていたなら 誰かが来るさ

誰かが来てくれる



*サビ
たとえどんなに回復ほしくても

たとえどんなに仲間がほしくても

私の他には 誰もいない

空しさ 募るだけ



たとえ レアだと叫んでみても

たとえ どんなに回復ほしくても

私の他には誰もいない

空しさ 募るだけ~~♪



おそまつさまσ(*´∀`*)



では、今日はこのへんで…


またね(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪



byお姐♪

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移り行く日々の徒然に…


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mika's kitchen💕

2016.05.01(21:10) 28


GW…皆様如何お過ごしでしょうか?

今日は日曜日…私の日曜日は何時ものごとく掃除洗濯。
(⌒‐⌒)

連休は3*4*5の3日間のお休み。

だけど、これと言って何も予定のない私。

パートナーとも、お休みが合わず…o(;д;o)ウゥ…

今のパートナーと出会うずっと前に、同棲していた彼氏が居たときは、お休みの日は料理を作るのが楽しかったんだけどね~~(´ε`;)ゞ

今ではパートナーがお休みの時は、パートナーが私の家で手料理を作って私の帰りを待っててくれたり、私が早く仕事が終わった時などは、私が料理をしてパートナーを待っていたり…

パートナーは平日休みだから、そんなことも周に一度。

なので、近頃は一人の時にお料理をすることが、かなり減ってきたのであります。

料理するのは嫌いじゃないけど、歳を重ねるごとに仕事の疲れも取れなくてね~~w

自然と外食やコンビニ食材になるわけでw

でもね、以前は手の込んだ料理を作ってたり♪

わたちのお料理💕

新玉ねぎの中をくり貫いて、中に豚しゃぶ肉をタップリ入れて、肉と肉の間にツナ缶のツナを詰め込んでいくの♪
スープはコンソメスープで玉ねぎが半分くらい浸かる程度でしばらく煮込むんだけど…煮込む前に、玉ねぎの下に穴を開けてツナの油抜きをしたり…

トッピングに、コーンとムキエビを乗せたりと、手間のかかる料理も楽しみながら作ってた♪

わたちのお料理💕

あと、お豆腐を水抜してフライパンで焼きながら、豆腐の上にとろけるチーズを乗せて、少し濃いめの味で炒めたモヤシとシメジ、ニンジンをタップリ乗せる。

お豆腐にチーズってどうなの?と思いながら、モヤシとシメジの具材を乗せる前に一口パクり♪

これが、なかなか合うの♪

豆腐もチーズもそれほど味がないから、濃いめの味付けあんかけで炒めたモヤシを乗せれば、ご飯のおかずにピッタリ♪

わたちのお料理💕

これは、お料理の本を参考に作ったんだけどね♪

あとは春巻きとか、さっぱり酢豚とか…

わたちのお料理💕
お一人様焼き肉~~💕
わたちのお料理💕
わたちのお料理💕

これも美味しそうでしょ~♪
わたちのお料理💕

わたちのお料理💕

三連休には何か作ろうかな♪


そうそう…愛猫トマトが昨日から元気がない…
(*´;ェ;`*)

ご飯もあまり食べないでずっと寝てる…

元気がないトマト…(*´;ェ;`*)

トマト~~…元気になれ!


では皆様、よい休日をお過ごしください♪

byお姐


移り行く日々の徒然に…


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