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万華鏡…

2016.04.28(00:40) 27


想いでひとつ 蘇り

静かに心を震わせて

想いでふたつ 蘇り

震えた心に染み込んで

想いでみっつ 蘇り

染み込む想いで溢れだし

想いでよっつ 蘇り

溢れた想いで愛しくて

想いでいつつ 蘇り

愛しく募る想いでに

濡れた雫に映るのは

薄れた過去の万華鏡…


⇒万華鏡…の続きを読む
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移り行く日々の徒然に…


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ナーガラージャ【寄生】討伐記www.

2016.04.27(12:13) 26

やふぃ~♪

久々のログレスプレイ日記でちゅ♪

ブログタイトルが【ログレス奮闘記】なのに… w

リアルや、いかがわしい創作ばかりw

許しておくれやす<(_ _*)>



先日、グルメンのひとみんと、うどんちゃんの3人【ナーガラージャ】討伐いってきまちた~♪

まぁ私は、ひとみん、うどんちゃんに寄生なんだけどね( ̄▽ ̄;)

でもね…一応一人で、ナーガに特攻したのでありますw
お姐、単身特攻(・∀・)

とりあえず、ここはクリアしたけど…

2戦目は、あっという間に【\(__)ワタシガナマイキデシタ】べろ~ん。

と、いうわけで…ひとみんにしかえししてもらうことにw

2016042616431798b.jpg

既に私は、この時点でゴメンナサイしてるわけですがw

ひとみん必殺スキル爆発〰💣💥

ひとみんの必殺スキル爆発で😡💣⚡

ナーガ敗北(*^.^*)

ひとみん女神降臨💕( 〃▽〃)
ひとみん変身💕


\(◎o◎)/あっという間にナーガ敗北(*^.^*)

これを数回繰り返すひとみんに寄生する私は、めでたくナーガの防具一式を手に入れちゃったりしたわけで(・∀・)

ひとみん様々なのであります(⌒‐⌒)

ありがとね♪ひとみん💕( 〃▽〃)

毎日私といろいろなお話をするひとみん♥最近は私の事を【みか】と名前で呼んでくれるようになった(⌒‐⌒)

正直とても嬉しい😃💕ホレテマウヤロ(///∇///)

ニューハーフの私としても、ビアンはOKよん♥ひとみん💕( 〃▽〃)ナンチッテ…イヤ…ジツハホンキダッタリ…www
ジョークジョーク………σ(*´∀`*)

そしてこの日、臨時メンテナンスがあって…

メンテナンス明けのナーガは強くなったみたい( ̄▽ ̄;)

メンテ前は、いい感じでナーガに勝利してたひとみん。

メンテ後は、中々勝てなかったみたい…

それでも、強いひとみんだから次第にコツを掴んだようで、ナーガに勝利。

ナーガ討伐三人娘?w

メンテナンス後は、まカろニ、こと通称うどんちゃんも加わりワイワイ♪

やっぱりグルメンでワイワイやるのは楽しい(⌒‐⌒)

ログレス

その後、裸大好きアンドレちんも加わりまして…

アンドレちん参戦

ナーガ討伐後、裸でひとみんを追いかけ回してたみたいw

こういう、明るい人が居るのもたのしい♪

顔の見えない仮想現実のチャットの世界。

挨拶もマナーもリアルと変わらない。

次第に心を寄せられるひとも居れば、嫌悪感を抱かせてしまうこともある。

でも、私はワタシ。

バーチャルな世界も現実も変わらない、ありのままの私。

グルメン始め、ログレスワールド4の皆さん。

これからもよろしくね♪


byお姐♪
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ウェザニス大雪山番外編…遭難(///∇///)イヤン

2016.04.24(20:22) 25


グルメンのタカと私は、ウェザニス大雪山の頂上に2日かけて、ようやくたどり着いた。

途中、突然雪が降って吹雪になったと思ったら太陽が顔を出してお天気になったり…山の天気は変わりやすい…

そんななか、ようやくたどり着いたウェザニス大雪山の山頂。

ここには、アイスドラゴンというモンスターの巣窟がある。

タカの情報によれば、アイスドラゴンの巣窟の中には魔昌石がたくさん転がっているらしいのだ。

なんでも、アイスドラゴンの体の鱗は剥がれ落ちると魔昌石に変わってしまうらしい。

どうしてアイスドラゴンの鱗が魔昌石に変わるのかは、ハッキリとは解っていなかった。

ただ、それは限りなく魔昌石に近い石という噂もあった。


*****************


『タカてぃん、やっと着いたね~♪』

『だぬ~♪こんだけ大変な思いしてきて、アイスドラゴンの魔昌石情報がガセネタだったらどうする?お姐?』

『ん~…その時はタカてぃんに責任とってもらうw』

『え~、俺が?例えば?』

『例えば……………………(///∇///)エヘ』

『あれ~?なに顔赤くしてんだよ、お姐?』

『べ、べつに~♪~(´ε` )』

よ、よからぬ妄想が私の頭のなかを駆け巡ったw

『よ~し、お姐!そろそろいくぜ!』

『えっ?まだダメ…わたしまだイッ…あっ(o゚Д゚ノ)ノイヤイヤイヤ(-д- 三 -д-)チガウカラ』

よよ、よからぬ妄想が頭のなかを抜け出しかけた…w

『なに、ワケわかんないこと言ってんのwお姐はwほら、たぶんあの洞窟がそうだよ』

私は、タカの指差す方向をみた。

雪で白くなった山肌にぽっかりと開いた黒い洞窟の入り口が見えていた。

私とタカは、静かに洞窟の入り口に近付いた。

タカが、わたしを見ながら口もとに人差し指を当てて私を自分の後ろに着くよう指示して、洞窟の中の様子を伺った。

私はタカの背中に手を当てて息を殺すように静かにしていた。

タカの背中から、私の手に伝わる鼓動が一際強くなったように思えた。

私は別の意味で鼓動が高まったりして…(///∇///)

私の鼓動とタカの鼓動がシンクロしそうになった時、タカが私の方に振り向き私の耳に手を当てて『お姐、雪の玉作って…』と、囁くように私に言った。

耳元で囁かれるのが弱いわたし。
「パローレパロレパローレ♪」

妄想テンションMax( 〃▽〃)

妄想渦巻く私の耳に聞こえたのは…ゅ○ん○○さわって…と…(///∇///)やだぁ…♥

男の人は、緊張感高まると自分の股間を触って気持ちを落ち着かせる人がいる、と聞いたことのある私は…w

ドキドキしながら戸惑うふりして、私はタカの股間に手を伸ばした(/▽\)♪キャー♥

『だぁーーっ!お、お姐っ!どこ触ってんの!(///∇///)』

『え~…、だって~…タカてぃん、○ん○ま触ってって言ったじゃん( 〃▽〃)だからわたし…』

『俺が言ったのは、雪の玉作ってって言ったの!( 〃〃)雪の玉を洞窟の中に投げるつもりだったのっ!』

『なんだぁ~♪そうならそうとはっきり言ってよ~♪勘違いしちゃったじゃん(///∇///)』

『はっきり言ったはずだけど?と、とりあえず手を離してくれる?(///∇///)』

と、その時…

洞窟の中から低いうなり声が聞こえてきた。

私達の声に気付いたアイスドラゴンが、低いうなり声と「どすん、どすん」という足音とともに洞窟から表れた。

アイスドラゴン

『ほら~♪タカてぃんが大きな声出すから~♪』
キンチョーカンゼロ(´ε`;)ゞ

『お姐のとんでもない勘違いが原因でしょ!ほらっ!俺の後ろに隠れて!』

突如、アイスドラゴンが私達に向かってきた。

『お姐っ!横に跳んで避けろーっ!』

タカは左に、私は右に跳んだ。

アイスドラゴンは、雪で横滑りしながら向きを変えて、私に向かってきた。

しかし…私も、ハンターの端くれ。

背中にくくりつけてある剣を抜き、身構えた。

『お姐っ!』

タカがアイスドラゴンの後ろから走ってきた。

私はアイスドラゴンを直前で交わし、剣をアイスドラゴンの体に当てた。

ガチンと硬い感触が剣から手に伝わった。

その時、私の剣がアイスドラゴンの硬い鱗を剥がした。

転がりながら私は体制を立て直して剣を構えた。

タカも私の横に並び剣を構えた。

『お姐っ!中々やるじゃん』

『まーねー♪皆の闘い方見てきたからね~♪』

アイスドラゴンが向きを変えて私達に向かってきた。

アイスドラゴン


タカは、すかさず攻撃魔法でアイスドラゴンの動きを鈍らせた。

と、その時だった。

一際冷たく強い風が吹いた。

私達に向かってきていたアイスドラゴンは、動きを止め空を見上げ後退りを始めた。

そして、アイスドラゴンは急いで自分の洞窟に走っていった。

『なんだ?』

タカは空を見上げた。

雲行きが変わり雪が降りだして、たちまち吹雪となっ
た。

『お姐っ!こっちだっ!』

タカは私の手をとり、私が引き剥がしたアイスドラゴンの鱗を拾い上げ、目についた山肌の隙間に入り込んだ。

タカは私を抱き締めるように、自分の背中を外に向けて私を包み込んで、急激な冷え込みと冷たい風と雪から私を守ってくれた。

猛烈な吹雪は暫く続いた。

タカの体の温もりが私を暖めた。そして二日間の疲れから、私は眠気を感じ始めた。

それをタカは見抜いて、私の体を揺さぶり耳元で囁いた。

『お姐…寝ちゃダメだよ…この寒さの中で寝たらダメだ…』

ものすごい風のなか、眠気のせいか?タカの声が私の耳元で熱く囁かれたように聞こえた。
「パローレパロレパローレ♪w」

『大丈夫だよ…タカてぃん』

睡魔に襲われているのはタカも同じだった。

お互い声を掛け合い睡魔と闘った。

ものすごい吹雪が修まったのは数時間経ったあとだった。

雲が途切れて、その隙間から夕日が見えた。

『お姐…アイスドラゴンの鱗も手に入れたし、暗くなる前に少しでも山を下りよう』

『うん、そうだね…』

私は夕日に照らされた山頂を見た。

吹雪になる前とは様子が変わっていたのだ。

雪と風は二人の足跡を消して山肌もアイスドラゴンの洞窟も何処にあるのかわからなくなっていた。

『たぶん…こっちだと思う』

そう言ってタカは歩きだした。

タカに続いて私も歩きだした。

次第に辺りは暗くなり晴れた空の月明かりだけが頼りだった。

『ねぇタカてぃん…なんか道が違うような気がする…』

『お姐もそう思う?』

『うん…だって、あんな山小屋来るとき無かったもん』

『えっ?山小屋?どこどこ?』

『あそこ』

タカは、私の指差す方向をみた。

そこには小さな山小屋の黒いシルエットが見えた。

『助かった』

タカは、お姐の手をとり山小屋へ走った。


********************


タカは、小さな窓から入る月明かりの中、薪を見つけた。

『ありがて~♪お姐、暖炉に薪を入れといて。俺は、火種を着けてみる』

『わかった』

私は暖炉に薪をいれはじめた。

そして、燃えやすい布や紙を探して暖炉に入れた。

タカは、火種を作ろうと部屋の中を探していたところ、私は木を擦り会わせて火種を作る道具を見つけた。

『タカてぃん、これ、使える?』

『いいのあったね~♪火種は簡単に出来ないだろうけどやってみる』

私は、紙と布をタカの所に持っていった。

タカは、両手で細い棒を擦りながら火を着ける土台に紙を置いて何度も細い棒を擦った。

何度かやるうちに煙が出てきた。

摩擦熱で紙と布が煙をあげ始めた。

そして、紙に火が着き布へ燃え移った。

タカは、その火種を暖炉に持っていき暖炉の中の紙に燃え移った。

『ようやく暖まれるね、お姐』

『さっすがぁ、タカてぃん♪』

そして二人は暖炉の前に坐り込み、私は背中に背負っていた荷物袋から食べ物をだした。

二人分の食べ物は、私がが持っていた。

私は、タカに燻製の肉を渡してから、袋から木で出来た小さなコップを二つ取りだし、外の雪で綺麗にしてから雪を山盛りに入れてタカの横に坐り暖炉の前に二つのコップを置いた。

雪は暖炉の熱でみるみる溶けて水になるのを私とタカはじっと見つめていた。

『溶けたね…食べようか♪』

『よし、食べよ♪』

二人は何も言わず黙々と食べた。

コップの水を飲み干し、タカは少し暖炉に近付いた。

私は、食べ終わるとコップを二つ持ち、外の雪でもう一度綺麗にしてから雪を山盛りに入れてタカの横に座った。

『はい、お水』

『ありがとー♪お姐』

『いいえ~♪』

そう言って、私はもう一度部屋の中を見回した。

棚の上に毛布の様なものを見つけた。

タカはアイスドラゴンの鱗を自分の持っている魔昌石と見比べていた。

私は棚の上の毛布の様なものを取り出し広げてみた。

少々埃っぽかったので部屋の隅でパタパタと誇りをはらった。

毛布は二人ぶんあったので一つをタカの肩にかけた。

私もタカの横に坐り毛布を羽織り暖をとった。

『お姐…ありがと…』

『どういたしまして♪』

そう言って、私は小さくくしゃみをした。

『お姐、寒い?』

タカが心配そうに私の顔を覗きこんだ。

ドキドキしていた。

『た、大丈夫よ…』

『お姐…こっちおいで…』

タカは毛布を片手で上げて私を毛布の中に招き入れようとした。

キタキタ~♪( 〃▽〃)♥

ここは一応恥じらいを見せとくか( 〃▽〃)グフフ
イマサラナニヲw

『うん…ありがと…でも、大丈夫だよ』

『そか…寒くなったらこっちにおいでね♪何もしないからw』

え~…何もしないの?(´ε`;)ゞ

私は心の中で、そう思った。

『でもさ…俺、寝相悪いから…もし、オッパイとか触っちゃったらごめんねw』

タカは冗談混じりで笑いながら言った。

『そういう場合…巷では、それを事故と言うんだよw』

『事故かwじゃあさ、オッパイ触った手が揉んじゃったりしても、それは事故?』

『う~ん…故意じゃなければ事故かなw』

『寝ぼけて、お腹を撫で回しても事故?』

『あくまでも寝ぼけてるならねw』

『何でもOKじゃん( 〃▽〃)』

『うん…( ゚д゚)ハッ!そーじゃなくてwあくまでも寝ぼけてるなら、だからねw』

『はいはいw』

タカは笑いながら、またアイスドラゴンの鱗に目を落とした。

鱗は、魔昌石よりもずっと大きく平たい。

『その鱗、もう魔昌石になってるのかな…』

私は、そう言ってタカの顔を見た。

『どうなんだろ…質感も魔昌石とは違うしな~…色も青っぽいし…魔昌石は白いじゃん?騙されたかな…』

タカは残念そうな顔をして、少し乱暴にアイスドラゴンの鱗を床に置いた。

カシャン、という音とともに鱗が欠け落ちた。

その欠けた鱗の破片、はたちまち白くなり本物の魔昌石と変わらない色と質感になった。

私とタカは顔を見合わせた。

次第に笑みが溢れてきて、二人は大喜びとなった。

『お姐っ!情報は本物みたいだ♪この大きな鱗なら魔昌石100個くらい取れそうだね♪』

『やったー♪来て良かったね~♪』

『うん、これでお姐も俺も新しい武器や防具を手に入れられるね♪この鱗、お宝だね~♪』

『そだね~♪アイスドラゴンは、他の人達に討伐されないようにしたいな~…ここにはお化けが出るとか、噂流そうかw』

『お化けか~…そう言えばさ…暖炉の明かりでお姐の影が、ときどきお姐と違う動きをするんだよね…』

怖い話に弱いわたしは、一気に鳥肌(。>д<)

タカの横にへばり着いた。

『やめてよ…』

『きたきた♪明日の為に少し寝よう♪』

『もぅ…( 〃▽〃)』

タカは、私を暖炉の前に寝かせ、隣にタカが寝転がった。

『さぁ…寝よう…オッパイ触っちゃったらごめん…』

タカが私の耳元で囁いた。

耳元で囁かれる私の妄想に火が着いたw

『事故はしょうがないw』

『お腹を撫で回したらごめんねw』

『故意じゃなきゃ問題なし…』

『おへそに指突っ込んだら?』

私の耳元で囁くタカ。
「パローレパロレパローレ♪」


妄想が飛び出しそうな私w

『おへそに指突っ込んでもいいけどさ…○○○○に指突っ込んだらダメだぞ( 〃▽〃)』

『もし、寝ぼけて○○○○に指が入っちゃったら?寝ぼけてるなら事故だよね♪』

『それは…』


こうして二人の夜は更けていくのであったw

翌朝、先に起きた私はスッキリ爽やかに目覚め、荷物をまとめて外を見たら、外は快晴。

『タカてぃん♪今朝はお天気いいよ~♪』

二人は、新雪を踏み締めながら太陽の位置を確かめながら山を降りていった。

タカの足跡は、左右にふらふらと千鳥足跡が朝日に照されていた。




おしまい(///∇///)
この記事のモチーフになった歌だよ~♪( 〃▽〃)
気になったらタップしてみてね💕

タカてぃん、こんなstoryでごみんね(´ε`;)ゞ
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にューピー5分クッキング♥

2016.04.18(01:38) 24


やふぃ~♪

こんばんは🌙😃❗

日曜日の夜、皆様如何お過ごしでしょうか?

ワタクシ、今朝4時に起きまして…

隣で寝ている裸のパートナーを悪戯したあと(///∇///)

『夕べの余韻が隅々に~♪気だるい甘さを残し~て~る~♪』と鼻歌を歌いながらシャワーを浴びて…

髪の毛を乾かしながらわたち~♪「こんなに伸びた( 〃▽〃)」いつものように水戸黄門を見ようとしたところ…

ケーブルTVの番組表から消えてた(´・ω・`; )エーン…

パートナーが仕事に出るまで時間があったから、またベッドへ…(*^.^*)

暫し、愛しいパートナーの寝顔を見てた( 〃▽〃)

そのパートナーですが…

先週、木曜日の昼間のこと…パートナーからいつものようにメール着信。

私もパートナーもラインは使わないのです。

お互い嫌な事があったので…(^。^;)

そして、パートナーからのメールを開くと…

YouTubeのurlが…

早速聞いてみた。

【心凍らせて】という曲。

その後に『今のアタシの気持ちだよ❤』と書いてあった。

歌詞を、じっくりと読んでみた。

パートナーは、何となく私の初めての浮気を感付いていたのだろうか…(^_^;)

ふと、そう思ったのでありました(;A´▽`A

もちろん、私はパートナーを愛してる。

『*⬅(パートナーの名前)への気持ち…冷凍庫に入れといたから♥』

と、私は返信した。

もちろん本当の気持ち。

課長とは仕事だけの関係にしようと、心に誓った。

*…ごめんね…。

そして今朝、パートナーが仕事に行く前にご飯を作りその後、出勤していくパートナーを見送った。

洗濯を始めようとしたら雨と風が急に強まり、1DKの私の家はベランダに洗濯機があるため洗濯を諦めテレビを見てた。

熊本の地震の被害が拡大してることに心を痛めた。

自分にできることは、義援金を送ることしかできない。

地震がおさまっても、その後の困難な生活は当事者にしかわからないことだともおもう。

関東も、巨大地震がいつ来てもおかしくないはず…

その時は…運命に従うだけなんだろうな…

防災避難用具はいつでも持ち出せるようにしとかないとね…。

そして、午後になってお天気回復。

洗濯、掃除を始めて終わったのは夕方🌇

風は強かったけど、暖かい午後だった。

お昼ご飯も食べず家事をしながらトマトハウスの増築したりwトマトハウス💕

トマトハウスは3階建てになりまちた💕
トマト💕

まだ、増築予定~♪

そしてシャワーを浴びて晩ごはんは午後11時近くなったのでした~♪

買い物もいかなかったので冷凍庫にあるもので、mika's kitchen💕

にューピー5分クッキング~♪

出来たのがこれw

にューピー5分クッキング♥

超簡単な冷凍チャーハンとシャウエッセンのボイルサニーレタス巻き(^_^;)

少し甘味をつけたスクランブルエッグ♥

お腹いっぱいになってシャワー浴びて、ホットミルク飲みながら今ブログを書いてます♪

もう午前1時30分になろうとしてます。

今日はログレス殆どやらなかった…

最近は、グルメンの皆さんもイン率減ってるみたい。

私も…このところ…なんとなくグループに居づらくなってきた感じも否めない…

今、ブログに書いてる物語書き終わったら抜けようと思ってる。

そんなこんなで、夜はふけていくわけで…

外を見ればきれいなお月様♪

あしたも暑くなるのかな…

では、皆様♪月曜日は身体も気持ちも重たいけどw

頑張っていきまっしょい♪


ごきげんよう~♪


byお姐♪
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二つの花…陰に潜む一つの花…

2016.04.12(16:42) 23


15の秋…

私の心の片隅に

ぽんと置かれた一粒の種

やがて根を張り芽を出して

花を咲かせた心の花は

思い出一つめくる度

深く根を張り蕾を出して

花が開けば思い出の

一つ一つが色褪せぬ

写真のごとく鮮明に

脳裏に浮かぶは

何処に消えた貴方の顔…


23の夏…

私の心の片隅に

ぽんと置かれた一粒の種

自分の気持ちがわからぬままに

種は根を張り芽を出して

蕾を出すも花咲かず

思い出さえも色褪せて

やがて蕾は落っこちて

自分の心の偽りに

葉は枯れ茎折れ根も枯れて

今では思い出色褪せて

偽りに消えた心の花…



31の冬…

私の心の片隅に

ぽんと置かれた一粒の種

種は心の奥深く

根を張り芽を出し花咲かせ

崩れかけてた私の心

支えてくれた花一輪

甘い蜜さえ惜しげもなく

私に注ぐ大輪の花

花は揺り篭私を包み

甘える私に寄り添う花は

胸を震わす一年草…




胸を震わす花の陰

ぽんと置かれた一粒の種

種は根を張り芽を出すも

大輪の花に阻まれて

伸びる根や茎絡まって

蕾を出すも花開かず

曲がりくねって伸びる茎

大輪の花を押し上げようと

隙を探してくねくねと

伸びる根や茎

迷い惑わす私の心…




頑張れ私の心の大輪の花💕
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職務質問(⌒‐⌒)~♪

2016.04.11(16:44) 22

こんにちは~♪

今日はお天気だけど風邪が冷たいね。
((〃´д`〃))ヒンヤリ

皆さん風邪引かないようにね(*^.^*)

そして…昨夜のことなのですが…

ワタクシ、昨夜テレビで【警察24】なるものを観ておりました。

その中に、よく出てくる【職務質問】w

警察官が職質のプロなら、私達ニューハーフや女装子は職質されるプロ?w

私…今のパートナーと出会う前は、夜な夜な発展場である公園に出没していたわけですが…

午前零時過ぎに、公園の周りには車が数台停まってたりします。

休日の昼間は車を停めるばしょも無いくらい賑やかな公園。ミンナナニシテルンダロネ( 〃▽〃)w

大きな公園なのに街灯も少ない。

私も離れた所に車を停車。

あらかじめ【とあるサイト】⬅良い子の18歳未満はタップしちゃダメよ!」で会うことを約束していた男性を待っていたところ…ドンナヤクソクダカハナイショヨ💕

前方に車のヘッドライトが見えたので、約束してた人が来たのかと思いきや…

パトカーでちた🚓w

タンクトップに、デニムの超短いスカートを履いている以外は怪しいことも、やましいこともなにもないワタクシw

パトカーが私の車の横にへばりつき警官二人が私の車の運転席の横に立ちはだかったのであります(⌒‐⌒)~♪

「こんばんは~~」

顔はにこやかだけど鋭い眼光w

『こんばんは~♪ご苦労様です♪』

にこやかに応える私。

「ここでなにされてるんですか?」

『人を待ってます♪』

と、応える私。

一人の警官が、にこやかに私に問い掛けている時に…

もう一人の警官は私の車の中を懐中電灯で照らすわけで♪( 〃▽〃)ヤダァ~♪

「すみませんが身分を証明できるものありますか?」

にこやかだけど眼光の鋭い警官♪www.

『あっ、はいどうぞ♪』

明るい返事で免許証を提示する私。

「あっ、男性の方?…ですね?」

終始にこやかだけど眼光鋭い警官w

その時…

懐中電灯で私の車の中を見ていた警官が…

「申し訳ないんですが…車の中を見させてくれますか?」

『どうぞ~♪』

明るく速答するわたち💕

「じゃ、申し訳ないんですが車から降りてもらえますか?」

ローヒールのサンダルで開いたドアから生足をだす私( 〃▽〃)

爪先にはターコイズブルーのペニキュアw

眼光鋭い警官二人の顔が、一瞬にやけた…かどうかは定かじゃないけどw

デニムのマイクロミニの如く、背伸びをしただけでもパンツが見えてしまう短いスカートを片手で引っ張りながら車を降りるわたち♪

懐中電灯を持っていた警官が私の車の中を物色w

その間、もう一人の警官が私の挙動不審な所を見逃すまいと、私から目を離さず絶えず話し掛けてくるのです♪

「バッグの中を見ても差し支えない?かな?」

車内を隅から隅まで見ていた警官が私に問い掛けてきた。

『え~~…嫌です♪』

ここで初めて拒否るわたち(*^.^*)

「見られちゃ困る?」

『見られたくないですもん♪』

明るく応えるわたち♪

「でも…おまわりさんも、こうした職務上、はいそうですかって、あなたをこのまま行かせる訳にはいかないんですよ?」

『じゃあどうぞ…恥を忍んで我慢します♪』

あっさり応じるわたち(*^.^*)

ほんとは恥ずかしくもないんだけどねwww.

でも実際は見られたくないのもあったりする。

だって…バッグの中には…バ○ブと替えの下着とローションの小びんが入ってたから(///∇///)エヘヘ

ほとんどの警察官はそういう物に対しては無反応でいてくれます♪

それから、バッグの中には💄💋✨お化粧品も少々♪

そして、私が怪しい人物ではない、という事がわかったおまわりさん♪

「最後に…スカートのポケットに何か入ってるかな?」

『入ってません♪』

「ちょっとポケットさわっていいかな?」

『どーぞ♪ポケットだけですよ♪』

プッと吹き出す警察官♪

私のマイクロミニスカートの両ポケットにポンポンと触っただけだった♪w

「わかりました。ご協力ありがとうございました」

『いえ~♪』

「変なやつらに絡まれないようにね♪」

もう一人の警官が笑顔で、そう言ってくれた♪

実際、この公園では何年か前に女装子やニューハーフが被害にあった事件が起こってる。

今は、こうして警察官が巡回しているおかげで治安も良くなっているのだと思います。

職質警官を毛嫌いする人も多いですが、自分に何も非がなく気持ちよく対応すれば、職務質問もすぐに終わるはずよ♪

根掘り葉掘り聞く警官もいるけど嘘はつかない方がいい♪

嘘をつくと、人は何かしら挙動に現れるみたいよ♪

私の場合、職務質問の時に車の中にあった替えの下着を根掘り葉掘り問い詰められたことがありました。

でも、どこそこの店で幾らで買って…と正直に言って、私のお化粧品もあってか、納得してくれた。

この時は、仕事帰りでスーツ姿だったから余計に怪しまれたみたいw

以前、何回か公園で会った男性に下着ちょうだいって言われたことあって、1枚あげたんだけど…

『絶対ポケットに入れてちゃダメよ!』ってその男性に念を押しといた。

万が一職務質問された時に、ポケットから女性下着が出てきたら、、、これはほんとにまずい(^_^;)

ポケットに入れないで、履いていった方がいいって助言しといたw

その人、その場で履いていったのでした( 〃▽〃)


今は、私がその公園に行くのは昼間だけ♪

パートナーができて、心も身体も?充実してる毎日♪

一つ心配なのが…課長のことw

色んな意味でね…(^_^;)



では、今日はこのへんで…(@^^)/~~~


またね💕


byお姐♪


追記(*^.^*)

そうそう、ニューハーフや女装子って私みたいにエッチぃ人も多いけど、純粋に女性として男性とお付き合いしたい人も多いですからね♪

ニューハーフ、女装子に出合いたいと思ったら確実に見分けてね♪


では~♪
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過ぎ去りし日を想い…

2016.04.07(02:42) 19


昨日と変わらぬ今日が終わり…

今日と変わらぬ明日がくる…

時間に縛られ、時間に追われ

時の流れに流されながら

川の流れに身を任す

木の葉のような我が人生…

荒波に浮いては沈み

もがき苦しむ時あれば

穏やかな流れの小舟のように…


無情な時の情けの中で

心癒すは時の流れ…


明日は良い日でありますように…

まくら叩いて願い事…

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移り行く日々の徒然に…


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ウェザニス大雪山 激闘編!! 後編…「赤い魔昌石」【グロ注意】

2016.04.05(21:47) 17

お姐、ひとみん、シンアの3人は、グルメンのどんちゃん登場で最大の危機を乗り越えた。

しかし、そこへ新たな敵が手下を引き連れ4人の前に立ちはだかった。


緊迫の後編…(*^.^*)
仕方ない…読んでやろう…と思った方は【続きを読む】からお入り下さいまし( 〃▽〃)

byお姐♪

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